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Career Fair

2009年01月28日 23:59

相変わらずリーディング、アサインメントの山にヒーヒー言っているなか、ポートランドでCareer Fairがありました。

Career Fairとは日本でもよくあるような、いろんな企業が集まって大会議室みたいな場所でブースを出して行う就職説明会のようなもの。
しかも今回ポートランドで行われたものはブレイザーズが主催で、ブレイザーズはもちろんオレゴン州やシアトルに本拠地を置くプロスポーツチームが多数出席するということでこれは行かねば!ということで水曜日という一週間のど真ん中に関わらず車をとばして行ってきました。


水曜日の17時30分からということで16時から始まる授業は当然欠席しなければいけない。
あらかじめ教授に相談して、「まぁ就職のためならしょうがないよね」というお言葉を頂いて14時まで授業を受けて一人で2時間のドライブ。

当初なんで水曜日なんだろうと思っていたら、申し込み段階でその魂胆に気づきました。

ブレイザーズが主催ということは前述のとおり。

そしてその日の19時からブレイザーズの試合が予定されていたのです。

そしてCareer Fairの参加条件はその試合のチケットを買うこと。

そして対戦相手はまだ成績も悪く、とりわけスター選手のいないシャーロット・ボブキャッツ。

日時は前述のとおり一週間のど真ん中の水曜日。ブレイザーズの立場からすると、そんな日程で人気のないチームとの試合ではチケットの売り上げはあまり見込めない。

もうお分かりですね。

大昔、人気のファミコン・ソフトを売る時に不人気ソフトも抱き合わせで売ってしまうようなバンドリング作戦に出たのではないのかと。

僕の立場からすればCareer Fairにも参加できて、同時にブレイザーズの試合も見れるんならこんな旨い話はないとすっかりねぎをしょった鴨状態でした。


そんなわけで無事Career Fairに到着。

最初の30分間は「エスキモーに氷を売る」の著者でもあり、元ブレイザーズのGMや同じくNBAのニュージャージー・ネッツなどのマーケティングコンサルタントなどを歴任したジョン・スポールトラ氏の講演。

ちなみに開始直前から参加人数は200人は超えているだろうという勢い。
そんななかスポールトラ氏が「この中でスポーツビジネス界でフルタイムの仕事を見つけるために参加した人は?」と問いかけると8割以上が手を挙げてました。「おいおい、そんないるのかよ!」とこの段階でかなりビビってました。

氏の話はさすがマーケティングのスペシャリストだけあり面白かったです。でもやっぱり話題の中心は今の不況に絡めた話。今どこに行ってもこの話になるんで自分の状況も鑑みるとちょっとこの話題は食傷気味。。。

そんな話も終わるといよいよ個別にブースで参加企業と話をしにいく段階。

でも参加企業と言っても8企業ほどのみ

参加人数は前述のとおり200人超。

この段階で時間は18時過ぎ。しかもブレイザーズの試合が19時からなのでその時間までに終了してしまうとのこと。

もうお分かりですね。こんな状況で全部の企業に回れるわけありません。
どの企業ブースにも長蛇の列。ブレイザーズはその中でも一番人気なのでやっと担当者と話しできると頃までにたどり着くまでに20分ぐらい待ったような。他のスポーツチームのブース前にも人だかり。

こんな状態なので話す時間は各自1分前後でお願いという通知がでるほど。

1分の中でどれだけのことができるのかって話です。
しかもやっぱりこの不況下、企業側も求人を出すポジションなんてほとんどありません。


というわけで典型的なブースでのやり取りとしては

僕「ハーイ、僕の名前はHisaでーす。今オレゴン大学のMBAの2年生です。○○は××のような仕事の分野に興味を持っています。」

相手「そんなんだ。フルタイムの仕事探しているの?それともインターン?」

僕「フルタイムです」

相手「今のところ君の希望する職種で募集かけてはいないんだよね。でも君の履歴書は担当のボスに間違いなく渡しておくし、空きがでればこちらから連絡するよ。」

僕「・・・」

終了。

ここまで短くはないですが、どの企業とも概ねこんなやり取りでした。フルタイムの仕事を探していると言ったらどんな職種を希望しても同じような答えが返ってきただろうという想像します。
僕のつたない英語のせいもあるのかもしれませんが、印象ではアメリカ人だろうと状況は一緒だったようです。
これがインターン先を探している人相手だったらもう少し話をしてもらえていたような印象です。

改めて道のりは厳しいと実感させられてちょっとブルーに。

往復4時間のドライブに要した時間+欠席した授業の分のキャッチアップを考えると、就職活動に関するブルーを忘れさせてくれるほどの真っ青な状態が待っていましたが。

現在仕事をもたれている方、この状況で大変でしょうが、こっちから見れば羨ましい限りなんで辛いことがあっても、仕事上の辛さを味わえることは幸せなことだと思って頑張ってください。

変な締めですがこのへんで。


P.S.
もちろんCareer Fair後のブレイザーズの試合は観戦しました。
ただあまりにも無難に勝ちすぎたせいか、Career Fairを引きずっていたのか、自分の中では思った以上に盛り上がらなかった試合でした。やっぱり年末のボストン戦の時の興奮がまだ忘れらないのでハードルを上げてしまったのかもしれません。人間贅沢なもんですね。
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DC/NY trip から帰ってきて

2009年01月24日 14:13

溜まりに溜まった宿題/リーディングの山に忙殺されております。。。

ニューヨークから経由地のデンバーを経て、ようやくユージーン行きの飛行機に乗ろうとした時、

「ユージーン付近で濃い霧が発生する恐れがあり、そうなった場合はポートランドに着陸することになります」というアナウンスが。。。。

ユージーン到着予定時間は夜11時過ぎ。ポートランドまで行ってしまうと深夜12時ぐらいになる可能性大。そんな時間にポートランド着いてどうすればいいの?という軽い混乱にみんな陥ってしまいましたが、無事ユージーンに到着できました。

そんな状況で深夜12時過ぎにやっとこさ自宅に到着してメールなどで翌週の予定をチェックしてみるとポートランドに到着地変更なんてことに比べ物にならないぐらいの混乱状態が待っていました。

旅行中もスポーツビジネスとは関係ない授業は進んでいたわけで、旅行中に提出しなければいけない宿題はメールで提出しましたが、旅行の翌週(つまり今週)の予習に全く手をつけれていませんでした。

とういうわけで今週はそれらのキャッチアップにアップアップしてました。ひぃ、疲れた。
宿題の山と言うよりも、年末年始休暇の延長気分だったこの旅行から一気に現実の世界に引き込まれた状態にアップアップしていたと言ったほうが正しいかもしれません。

旅行のレポートはぼちぼちアップする予定です。

とりあえず大きな事件も、リゾラバ体験もなく無事に帰ってきております。

ハドソン川の奇跡

2009年01月15日 20:13

お伝えしたとおり、現在ニューヨークに滞在中です。
今日も忙しくマンハッタンを歩きまわっていましたが、どうやら同じマンハッタンで大きな事故が起こっていたようですね。

記事のリンクにあるとおり、155人が乗った飛行機がマンハッタンの横を流れるハドソン川に不時着したそうです。なんでも故障した飛行機をパイロットが必死に川に不時着するように操縦したとか。

そのパイロットの見事な決断のおかげで日中のマンハッタンを動き回っている間はそんな事故があったことに全然気付かず、夜、ホテルに戻ってからニュースで知りました。

マンハッタンの街中は大騒ぎになっておらず、普通の賑やかさが続いております。

でも恐ろしく寒いんです。歩いていて耳がちぎれそうになることしばしば。こんな寒さは東京でもユージーンでも体験したことがない。
飛行機の乗客に重症のけが人もいなかったようですが、こんな寒いなか川に放り出されることがどれほど辛いことが想像つきません。
もちろん大惨事にならずにすんだのも、そのパイロットがとっさの判断で川に不時着させてくれたおかげなので、僕も感謝しなければいけない一人かもしれません。

日本でどれほどニュースで取り上げられているか知りませんが、全く無事ですし旅程にも影響が出ておりません。ご心配なく。

取り急ぎ

Washington DC/ New York Trip

2009年01月10日 16:32

新学期第2週目となる来週一週間、アメリカ首都のワシントンD.C.とニューヨークに旅行に行きます。
とってももちろん遊び目的ではなく、我々が所属するWarsaw Sports Marketing Centerが主催する企業訪問旅行です。去年のサンフランシスコ、昨夏の中国に続く第3弾となる旅行となります。

この旅行中もMLBのワシントン・ナショナルズ、スポーツ専門テレビチャンネルとして有名なESPN、スポーツマーケティング会社大手のIMGなどスポーツビジネス界で名立たる企業を訪問する予定です。

しかし何と言っても今回の旅行の僕にとってのハイライトとなりそうなのはNBAのリーグオフィスを訪ねること。しかも現NBAコミッショナーのデビッド・スターン氏とのミーティングも予定されており、非常に楽しみにしております。
実はこのニューヨーク旅行及びNBA訪問はWarsaw Sports Marketing Centerの毎年の目玉行事であり、僕も入学前から知っていたこともあり、この地に降り立って以来一番楽しみにしていたイベントです。
我々のディレクターもそのことを知っていて、僕に「デビッド・スターン氏に尋ねる質問考えておけよ!」と直接指示があったので、何を質問していいのやら今さんざん迷っている途中です。
現在のNBAの世界的な繁栄の礎を築いたデビッド・スターン氏に直接話せるなんて今から興奮状態です。

そして毎度のことですが、今回の旅行中もNBA2試合、NHL1試合に無料招待してもらえる予定です。
NBAのカードはミルウォーキー・バックスvsワシントン・ウィザーズ(@ワシントン・DC)、ワシントン・ウィーザーズvsニューヨーク・ニックス(@マジソン・スクウェア・ガーデン)。
どのチームも今期低迷中ですが、特にマジソン・スクウェア・ガーデンでバスケが見れるのは楽しみです。

詳しい日程は戻ってきてから感想とともに報告する予定です。
しかし中国、サンフランシスコ旅行のとき以上に予定が詰まっているのでかなり忙しくなりそうです。
しかも今回はスポーツビジネス専攻の2年生のみが旅行に出かけるので、スポーツビジネス系の授業以外は我々が旅行中も行われています。もちろん教授からはお許しを頂いているのですが、宿題やリーディングが免除になるわけでもなく、旅行中も夜は宿題をしてメールで提出しなければいけないのです。。。

それでもこの同級生と公式の旅行ができるのも今回が最後。
企業訪問も大切ですが、同級生とニューヨークという大都会で楽しい思い出を作りたいと思います。

サンフランシスコでも中国でも振り返れば笑い話となったアクシデントがあったので今回はどんなことが起こるのか?
今度こそ自分がリゾラバに遭遇するチャンスが訪れるのか?
こうご期待。

旅行中は更新できないと思いますので、一週間後に戻ってから徐々にUPします。

それではいってきます!

2009年冬学期の授業

2009年01月09日 23:45

冬学期が始まって1週間。秋学期と同様選択する授業を迷っていましたが、幾つかの授業に出てみては「うーん、ちょっと違う」とか「ワークロード多すぎ」とかわがまま言いながら、さんざん迷った挙句結局以下のような授業スケジュールとなりました。

月曜日:
12:00-13:50: Strategic Cost Management

16:00-17:20: Negotiation

火曜日:
12:00-13:20: Sports Sponsorship

水曜日:※月曜日と同じ

木曜日:※火曜日と同じ

金曜日:
9:00-11:50: Sports Marketing Properties


「Strategic Cost Management」は簡単にいえば管理会計。
これでも前職では管理会計のコンサルティングに携わることが多かったので興味がある分野です。
1年生の時も管理会計の授業はあり、同じ教授ということもあり内容は重複する所もありますが、これまでの経験を体系的に理解を深めるためには良いかなと。
本音を言えば1学期中に最低一つは数量系の授業を取って学期毎の成績のリスクヘッジとするという意味もありますが。

「Negotiation」はその名の通り「交渉術」
座学というよりも授業中に様々な交渉の場面のシュミレーションを行っていくので、アメリカ人相手に仮想の世界とはいえ実際に交渉するのはかなり大変そう。。。
それでもアメリカは日常の生活でも交渉の連続だし、ある意味スピーキングの練習にもなるかなと思って(今更練習とか言っている場合じゃないことは分かっているんですが・・・)採ることにしました。

最初の授業では車を売りたい人と買いたい人に分かれて、5分~10分の交渉を経て最終的な取引価格を決めるシュミレーションを行いました。うーん、すでに先が思いやられています。


「Sports Sponsorship」はスポーツビジネスで切っても切り離せない「スポンサーシップ」に関する授業。
スポーツチーム、リーグ、イベント運営会社などの立場からすればスポンサーとなってもらう会社にどのようなBenefitsを提供できるか。スポンサー会社の立場からは自分たちのビジネスのメリットとなるためにどんな種類のスポーツorイベントにスポンサーを行えばよいか。結局双方にとってWin-Winの関係となるようなスポンサーシップ契約とするためにどんなことを考えなければいけないかを学ぶことです。
昨夏のインターシップでもスポンサーシップに携わっていたこともあって特に興味がある授業です。

この授業も4人1組のグループワークがメインになります。グループワークは得るものが多いので楽しみなんですが、それだけ負荷も高いし今回はグループメンバーのうち4人中2人が全く面識がない人たちなのでちょっと不安・・・。

「Sports Marketing Properties 」は秋学期からの続きとなる授業。スポーツマーケティングですね。
秋学期はグループプロジェクトがかなり大きな割合を占めていましたが、幸いにチームメイトに恵まれて楽しくできました(ちなみにオレゴン大学の陸上部が参加する大会の観客動員数を増やすためにマーケティング施策を考えるプロジェクトでした)。

今回もプロジェクトはもちろんあるのですが、今度はグループではなく個人でやりなさいとのこと。取り組むお題も自分の興味があるものを選びなさいとのことです。
自分の興味があることを自分の思ったとおりにできるので良い面はあるのですが、これまで最終報告書の仕上げ(ネイティブらしい表現にするとか)とかは今までネイティブの友達に頼っていたので、その部分も自分でやらなければいけないとなると報告書の品質という点でかなり不安・・・。

とはいえ何をお題にしようかな?自分の興味があること言えば皆さんご存じのとおりBlazersになってしまうので、何かテーマになることを考えてみようかな。


スポーツ系の授業だけでなく、どの授業でも大なり小なりグループプロジェクトはあるのでこの学期も相変わらず忙しくなりそうです。
しかもまだ1週目なのに宿題とリーディングの膨大な山が既に目の前に積み重なっています(泣)
加えて就職活動もしなければいけないし、今回も生き延びれるかどうか現時点では自信がない状態です。いつも学期前は同じような心境なんですが。今回はほんとに大丈夫かな。。。

何はともあれ後10週間頑張ります。

アメリカのお正月

2009年01月07日 23:54

初めて年末年始をアメリカで過ごしたわけですが、予想通りというか予想以上にアメリカのお正月はあっさり過ぎて行きました。正月気分なんてあったもんじゃない。

テレビでもお笑い芸人が揃い踏みするような正月特番や、大学対抗山上り下り競争があるわけでもなく(大学アメフトの一大イベント・ローズボールはありましたが)、正月1日から新年とは全く関係ない映画が流れていたり、フレンズとかのドラマの再放送を普通に流していたり。

ロッキー1~5までの映画が一日ぶっ通しで放送されていたり、ランボーが流れていたりなぜかシルベスタ・スタローンを見る機会が多かったのですが、彼は何か正月にゆかりがあるのでしょうか?
ライフルを乱射する代わりに傘の上で升でも回していれば納得するのですが、そんなわけはなく。

年越しも直前まで生観戦したブレイザーズvsボストン戦の再放送をテレビで見ていたぐらいなので、年越しの雰囲気も全くなし。
紅白歌合戦、M-1など年末恒例のテレビが見れないのは少し寂しくもありましたが、そもそも年末気分じゃなかったので特別気にならなかったと言えばそうかもしれません。

ちなみにM-1はとある方法で何日か遅れで観れたのですが、優勝したコンビは聞いたことなかった・・・こうやって日本の流行にまた遅れていくんだろうな。。。個人的にはオードリー(こっちは知ってた)の方が面白かったと思うんですが、もしくは敗者復活戦の麒麟とか南海キャンディーズとか。

話が逸れましたが、話を逸らさなきゃいけないぐらい普通に過ぎていったアメリカのお正月でした。
2日からレストラン、スーパー、交通機関といった街の機能も通常通り戻っていたし。

でも実はもう新学期が始まっているのに、まだ休み気分が抜けて切れてません。
これだけ正月気分を味わっていないのに、正月ボケはしっかり患っているとは心の奥底はまだ日本人なんですかね。
そんな言い訳は通用するわけないですね、ハイ。
もう授業はエンジン全開状態なので置いて行かれないように頑張ります。

P.S.
そういえば初詣をしていないので、誰か代わりに5円玉をお賽銭に僕の卒業と就職を祈願しておいてくれませんかね?そんなの初詣じゃない?そうですね。
代わりに教会にでも行けばいいですかね。

明けましておめでとうございます

2009年01月01日 04:07

日本から遅れること17時間。こちらもようやく2009年を迎えました。というわけで、

新年明けましておめでとうございます。
今年もどうぞ宜しくお願い致します。


例年と違い、除夜の鐘を聞くわけでもなく、年末番組も見るわけでもなく、こちらでは非常にあっさりとした年越しとなりました。
ユージーンでも年越しの瞬間、どこからで花火が打ち上げられたようですが僕のアパートからは音だけが聞こえるのみです。

ニューヨークのタイムズ・スクウェアで恒例のカウント・ダウンも西海岸の年越しよりも3時間前に行われたため、あっさり見逃しました。

そんななかでもささやかなながらも年越し恒例行事と言うことで、ありがたい救援物資を利用して年越しそばを作り、ちょっと先取りしてお餅を焼いてみました。

Soba&Mochi

お餅は3個一気にキッチン備え付けのでかいオーブンで焼いたら想像以上に膨れてくっついてしまった・・・。
そして年越しそばといっても例年は讃岐人のプライドで年越しうどんを食べていたので、ちょっと例年よりは趣向が違う感じ。
サンクスギビングの時に高校の友達が持ってきてくれた香川名産「しょうゆ豆」が残っていればもっと和風になっていたのですが、そんなありがたいものがもう残っているわけもなく。

なにわともあれ、無事に2009年を迎えることができました。

今年は例年以上に大きな転機を迎える年になりそうです。
何よりこの留学生活も残り半年。悔いのないように精一杯いろいろな経験を日々楽しんでいこうと思います。

皆様にとっても2009年が素晴らしい年となりますように。

Hisa



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